SHIROBAKO15話感想~解説回でも楽しい

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入社式ちゃんとやってくれるんだ。あまり余裕のない業界だし、離職率も高そうだからやらないのかと思っていました。

新入社員のうち、何名が残るんだろうね。

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ちょっとこのつばきちゃん可愛すぎやしませんか。女子高生時代も見てみたいです。

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社長の滑り芸。もう滑ることが癖になってやいませんか。

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男共が群がってきたー!

入社式なんだからせめてもっとフォーマル服を着ようよ。ラフすぎぃ。

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社長の筋力、何気にすごいですね。料理していると重たいフライパンを振ることもあるだろうけど、ここまでの力はつかないと思うんですが。このアニメの一番のファンタジーは社長なのかもしれない。

それにしても年配の人はなぜ若い人が常に飢えているかのように扱うのか。

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宮森の統合失調症がまた再発しました。

葛藤や説明、苦悩を表現するのに便利なお人形さんですね。

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「戦闘精霊コラーゲンとか閃光のシツットガルドとか、監督が逃げちゃったりメインライターが降りたりしたのに見れるものになったのは、ピンチヒッターを引き受けた舞茸さんの力だという」

この子、濃すぎない。アニメをチェックするだけではなく、裏事情にまで詳しいとかガチオタじゃないですか。

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「プル天9話が本番五分前納品とか」

監督にクリティカルヒット!

悪気なく地雷を踏み抜いていく人なのかな。愛されキャラになるかトラブルメーカーになるか、ちょっと怖いところですね。この新人に振り回される宮森が見える。

転職ちゃんが置いてきぼりな感じなのも気になる。年齢のこととか知識量のことで劣等感を持つ展開になりそう。

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ディーゼルさんだろエフェクト野郎が!

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「この青は空戦の青ですか、それとも平常時ですか」

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今回は人形タイムが多くないですか。宮森の心の闇は深い。

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りーちゃん、のりのりっすね。この子はうまくやっていけそう。

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ミニスカ女子が多い。実際、こんな感じの女子が職場にいたら大変だよ。

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宮森「いいんですよ、こんな絵で。この後アニメーターがちゃんと書いてくれますから」

宮森さん、貫禄ですぎじゃね。もはや製作現場のオカンレベルじゃないですか。修羅場をくぐった女子は強い(白目)

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ふざけんな。なんでおっさんのメイド服見なあかんねん。

モデルの人から怒られればいいのに。

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木下「今、プル天って言った?」

円・山田「プルプルプルプル」

このトリオいいな。テンポも絶妙。問答無用で笑ってしまった。

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コミュ障ちゃん、かわいい。

絵麻ちゃんよりもコミュニケーション能力が低い。その代わり画力は高そうだな。一般社会では通用しないだろうけど、職人の世界なら能力に全振りしたこの手のタイプの方がいいかもしれない。コミュ力がない以上、画力で乗り切るしかないから、努力だってするだろうし。

しゃべろうと思っているけど、うまく言葉にならない描写とか細かい。

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木佐さん、油断しすぎ。まさかの江頭スタイルで若い女子と鉢合わせ。

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女に優しい瀬川さん。

えこひいきに思えるかもしれないけど、人の好き嫌いはどうしてもあるし、どうせなら気分よく仕事してもらいたいもんね。仕方ないね。

女子を派遣するだけで凄腕アニメーターがノリノリになってくれるんなら安いもんですよ。

まぁ、女の一人暮らしだし、あの巨乳だし、男がくるのは嫌だろうね。こればかりは仕方ないと思うんですよ。

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おい!いたずらすんな!

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みーちゃん、転職成功。

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わからねーよ。音楽さんも大変だよ。

確かに音楽とか専門性が高いし、素人が的確な指示を出すのは大変だわな。

岩浪さんが優秀すぎる。あんなの通訳できないよ。

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りーちゃんは癒し。現場の清涼剤。

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原作者からキャラのリテイクきたーーー!

茶沢「変な話、リテイクでオナシャス」

いや、フラグ乱立していたし来るとは思っていたけど、やっぱりきついなぁ。

今回は新人制作のキャラ紹介とアニメ制作の一連の流れの解説でしたね。

解説だけだと単調になってしまって飽きるだろうけど、人形劇やギャグをはさむことで面白く見れるようになっているのがすごいですね。

アニメ制作の説明はもっと序盤にもってくるのかと思いましたが、まさか中盤に持ってくるとは。

でも、考えてみたらその方がいいですよね。

序盤はアニメ視聴を継続するかどうか迷っている人を全力でひきつけなければならないから、ドラマ要素を強めに入れる必要があるでしょう。

それに、いきなり出てきたキャラ同士の掛け合いは、なかなか興味深く見れないと思うんです。

現実世界でも親しい関係ならばちょっとしたギャグでもついつい笑ってしまうもの。それまでの関係性とかがありますから心を開いているし、感情移入しやすいし、性格とのギャップも作りやすい。

ですが、初対面の人がギャグを言ってきたとしても、笑うのは難しいでしょう。関係性がありませんからね。

アニメでも知っているキャラ、感情移入できるキャラが解説するのならば興味深く聞けるということはあるでしょう。

中盤ともなればSHIROBAKOのキャラは一通り頭に入っているし面白く解説を聞くための下準備は整っているというわけです。

こういう構成を考えたのは誰か知りませんが、うまいと思います。

それにしても、やはり茶沢がやらかしたか。この後どうするんだろうね。スタジオタイタニックに頼んだグロスも不安です。作画崩れという爆弾にも火がついているし、修羅場の予感びんびん。

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