SHIROBAKO20話感想~平岡問題が表面化

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コーヒー関連の呟きをぶつぶつ言うりーちゃん。

コーヒーを元にシナリオを書く練習かな。

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ダイハードかな。

演出家のおっさんが逃亡中。まるで子供ですね。よくもまあこんな演出家でも生きていけるものです。信頼とかどうでもいいのかな。

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矢野さんさすがに優秀。さすがは宮森の先輩といったところか。可愛い女の子に笑顔で詰められるっていいですね。

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「軽いな、このデブ」

舞茸さん、口が悪すぎでしょ。監督のカウンセリングをやっていたときとはえらい違いだ。

さすがに余裕がないと容赦がなくなるんでしょうね。

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「どこのOLですか。自分への罰は下さないくせに」

掛け合いが面白いな。そこいらの漫才よりも笑えますね。

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担当が無能でも、通さないわけには行かないのが社会のルールというものですね。しんどい話ですわ。

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さらりと漫画家に喧嘩を売りましたね。ツイッター上で反論が展開されて、一騒動おきると予想します。

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飛ぶ意味がわからない?

やだなー、ある意味いつも飛んでいるようなものではありませんか。

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完全に容疑者。逃亡するから仕方ないね。

子供っぽいおっさんのお守りまでしなくてはならないとか、本当に制作進行というのは大変ですね。

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アニメなんて株より投資効率悪い。いい作品があたるとは限らない。

世知辛い話が続きますね。見ていてつらい。

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ボクも可愛い女の子に師匠って呼ばれたいです。

やる気があふれている若い子に指導するっていいですね。指導にも熱が入りそうです。

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ちゅっ

おっと、投げキッスかな?可愛い子だからって色目使ったら駄目ですよ平岡ちん。

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課題なら出してやるか。

純粋に実力をつけさせる目的もあるだろうけど、本気かどうかをチェックするためでもありそうですね。

熱心に教えても三ヶ月で失踪したみたいなことは普通にありますから。気合入れて教えるなら、本気かどうかを確かめるのは当然だと思います。実力があっても食っていけるかどうかわからない世界ですから、中途半端な覚悟なら叩き潰しておいた方がいいというものでしょう。

課題出してチェックするだけでもそこそこ手間ですから、舞茸さんの対応は優しい方だと思いますよ。まぁ、この世界に引き込んだきっかけ

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BLだと。椿ちゃん腐女子だったか。しかもポジティブなタイプ。

かわいければOKだよね。

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「だらしない、大人気ない、どうしようもないカスゴミクズ」

これを言い切っちゃう矢野エリカ様かっこいい!

ありがとうございますありがとうございます。

確かに面白ければいいって感じはあるよね。

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佐藤さん、会社の雰囲気が好きになっていたか。

この人アニメに興味ないタイプの人だから、仕事を楽しめているかどうかは心配でしたよ。やっぱり、いやいや働いて欲しくないよね。人のことではあるけど。

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平岡は逃げおった。

聞かれたくなかったのか。それともまぶしすぎたのか。

私は後者だと思います。

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おっさん、何回逃げるんだよ。矢野さんもそろそろ締めちゃってくださいよ。痛い目見ないとおぼえないタイプっすよ。

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女であることのメリットを指摘する平岡。

嫉妬だけど、間違いではないんだよね。確かに若くて可愛い子が相手だとおっさん連中は甘かったりするし。ただ、それを口に出しちゃうのは小さいと思う。

現実は理不尽で不公平な戦いなんです。使えるもの全て使うのは当然というものでしょう。

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りーちゃんもポジティブなだけのキャラではなかったか。これはこれで深みが出てきましたね。やっぱり、多少はネガティブな部分も見せてくれないと魅力が出ないと思います。

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「師匠が男だと思ったことありませんから」

これは笑った。

りーちゃん、それはひどいで。

視聴者には何が言いたいのか分かるけど、舞茸シメジさんにとってはポカーンやがな。

男性的な魅力がないといっているようなものだしね。

しかし、こういう風につなげるとは天才か、この回の脚本家は。

ここで何かあったことを察することが出来る舞茸さんもさすがですね。やっぱり業界経験長いと色々あるんでしょうね。

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うわああああ。

なにこのありえそうなやり取り。お互い特に間違ったことは言っていないんだけど、言葉の端々でイラッとするんだよね。

脚本といい声優さんの演技といい、そこら辺のちょっとしたニュアンスがうますぎる。

スタッフのモチベーションアップも仕事のうちなんだから、平岡の態度はよくないよね。相手が気分よく動く言い方を考えるのも制作進行の仕事の一部といえるでしょう。

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円さんが切れとる。

矢野さんが昔に言っていたことがよみがえってきましたね。「使えねーアニメーターを使うと自分の首を絞める」だったかな。平岡の首が絞まりまくってきています。

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盛り上がってまいりました。いいぞ円さんもっと言ってやれ。

SHIROBAKO初の戦闘シーンが見られそうでワクワクしますな。

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かっこいい。

興津さんの本気を見た。SHIROBAKOの女性陣は強すぎる。

ゴスロリさんが例のフォームで打ち返すのかと思いましたが、この展開も面白い。

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監督関係ないだろ。保育園の先生みたいなこと言ってるのがうける。

檜山さんの演技がすごいね。情けない感じがよく出ている。

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安定の社長。どんな修羅場を潜り抜ければ、こんな全てを受け入れるかのような包容力が得られるんでしょうね。

社長の前歯がない理由を考えるとちょっと怖いかも。

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「明日から来ない、なーんてことはないよね平岡君」

こう言われてしまうと出てこざるをえませんね。何回もこういうことを経験してきたからこその対応。

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うん、ちゃんと頭を下げれるのはえらいよね。いざという時に仲裁するべく近づく宮森もいいね。こういう細かい描写がSHIROBAKOのすごいところの一つだよ。

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絵麻ちゃん、相手を確認せずにドアを開けるのはやばいよ。チェーンもついていないんだから。

無用心すぎて心配になりますね。ここは私がボディガードに。

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さすがの翻訳力。予測変換機能でもついているんでしょうか。

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さつまいもはビタミン豊富ですから、体調を整えるにはいいかもしれません。

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わかっていない人もいるだろうけど、こだわるのは大事だよね。なんとなく感じていることも多いわけだし。

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今のミムジーの回転はすごいですね。

別に必要だったわけではないけど、見ていて楽しい動きです。こういうのもアニメーターさんが書いているんだよな。

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濡れもりかわいい。

多分、平岡としっかり向き合う覚悟を決めたんでしょうね。

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タロー、マジでいいやつだな。

あんな騒ぎを起こした以上、出社しにくいもの。こういう風にウザがらみして受け入れ姿勢を作ってくれると結構うれしいモンですよ。

計算してやっていたとしたら、本当にタローはすごいやつだ。

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死亡フラグの連発やんけ。

ヘルメットをつけていないという突っ込みは野暮というもの。キャラの顔が見えないのは致命的なのであります。ガルパンだってヘルメットはつけてないでしょ。

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無茶振り。いや、これはチャンスをもらったと捉えましょう。結果を出せばそれでいいのです。

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伊藤静さん、いいなあ。

劇中劇でそれまでの積み重ねがまるでない状態なのに泣けてくる。

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みんなにやりたいことがあるのなら、それを援護することは出来る。

まんま宮森ですね。

キャラの深堀がそのまま宮森の明日探しにつながっているとか、脚本家が有能すぎる。

今回は平岡と周囲との軋轢が本格化してきましたね。

平岡だって夢を抱いてこの業界に入ってきたわけですから、根はそれほど悪いやつではないと思うんですよ。アニメ業界のブラックな部分に触れて、悪い意味で現実に妥協してしまうことをおぼえてしまったんでしょうね。

りーちゃんへのあたりがきつかったのも、嫉妬からでしょう。本当は自分がチャンスをもらいたかったに違いありません。ふてくされて作業をなんとなくこなしている人間にチャンスをやろうという人間なんていません。

りーちゃんだって、直接的なメリットがない仕事をこなした結果、チャンスをもらったわけです。そこらへんをすっとばして女だからチャンスをもらえたというのは浅はかというものでしょう。

あるいは、かつて純粋にアニメに夢を見ていたころの自分をりーちゃんや宮森の中に見てしまったからか。過去の自分がまぶしすぎてついついイライラしてしまうのではないでしょうか。

基本的にこのアニメに根っからの悪人は登場しません。タイタニックの演出家は例外ですが、ほとんどの人は面倒な部分を持ちながらもアニメに取り組んでいる人たちです。

平岡もいずれはかつての情熱を取り戻してアニメと向かい合う日が来るでしょう。そうなればこの作品もきれいに終わるというものです。

しかし、今回は脚本家の腕が光りましたね。派手な展開が一切なくても、ちょっとした言い方で人間関係の軋轢は生まれるし、ドラマも作れるのです。

こういうアニメがもう少し増えたらいいですね。

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